「45からお知らせなど」カテゴリーアーカイブ

トライク車両対応 バイクリフト / 設備紹介


トライク車両の入庫も絶え間なく、リフトを3輪対応に致しました。重たい車両もパワフルに持ち上げます。
 

もちろん通常の二輪も問題なく、イザという時、前後タイヤを落とせるよう開閉式のパネルが装備されてます。(リアは、一人じゃ、使えないかなー….苦笑)
 
これにて、リフト3機体制になりました。

NBP012 / リアブレーキのお勧めレバーポイント / 2020MY FXLRS


FXLRS / ローライダーSのブレーキパッドを交換しました。
 
弊社オリジナル商品で販売しておりますブレーキパッドです
 

NBP011 / 2015年〜2021年までのソフテイルモデルに対応
 

NBP012 / 2018年〜2021年までのソフテイルモデルに対応
 
 

まずはフロントから 続きを読む NBP012 / リアブレーキのお勧めレバーポイント / 2020MY FXLRS

お知らせ / ハーレー純正キャブのメインジェット販売してます


CVキャブ用のメインジェット
 
絶えないキャブ需要に応えた結果
 
ハーレー純正CVキャブ用のメインジェット
 
肝心要、精度が重要な製品は作るしか無くなってきた
 
サイズは155〜250までの18種を用意

自分で使うんに、困り過ぎて…. 作りました が…
 
同じようにお困りの人もいらっしゃれば
 
販売も致します♪
 
ご活用頂ければ幸いです
 
 
 
純正キャブのジェット販売リンク先
 
 
 

サイズ展開を明記
 
Low range 155 / 160 / 165 / 170 / 175 / 180

Mid range 185 / 190 / 195 / 200 / 205 / 210

High range 215 / 220 / 225 / 230 / 240 / 250
 
 
※個別販売も可能です
 
 

チューニングの用を含めたご案内

 
Low rangeでよく使う車両
883スポーツスター(純正エンジン)
80ci エボリューションビッグツイン(純正エンジン)
74ci ショベルヘッド (純正エンジン / Hカム)
80ci ショベルヘッド (純正エンジン / Hカム / Sカム) 
1000cc にボアアップされたスポーツスターの多く
1200スポーツスター(純正エンジン〜エンジンカスタム車 40mm CV carb)
 
 
Mid Rangeでよく使う車両
1200スポーツスター(純正エンジン〜エンジンカスタム車 40mm CV carb)
エボリューションビッグツイン(エンジンカスタム車 40mm CV carb)
88ci ツインカム(純正エンジン〜カスタムエンジン 40mm CV carb)
80ci ショベルヘッド (エンジンカスタム車 40mm CV carb)
95ci (88ボアアップ) ツインカムにおいて40mm CV carb
96ci ツインカムにおいて40mm CV carb
1000cc にボアアップされたスポーツスターの一部
V111 エンジンに44mmCV carb
独立管を装着した88ツインカムの多く(40mm CV carb)
44mmCVキャブレター装着車の一部
 
 
High rangeでよく使う車両
44mmCVキャブレター装着車の多く
88ci ツインカムに44mm CV carbを装着
独立管を装着した88ツインカムの一部(40mm CV carb)
 
 
記載のご案内はあくまで一例で参考までの提示です
実際の車両の状況により、必ずしも、それに収まるとは限りません
 
実際のチューニングには、体感・感覚も大切ですが、その数値の裏付けに空燃比計などを用いたチューニングを適切に行って下さい
 
 
純正キャブのジェット販売リンク先
 
 
https://www.45degree.net/order.htm
お問い合わせはこちらから。
 
 
posted by M.Yasuura
 
 
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トライク車両、ほんま増えてきました…


弊社でシャーシダイナモを最新のトライク対応のものに入れ替えたんが、ちょうど3年ほど前のこと。
 
 

車検のYamahaロードスター改トライク車両。近接排気騒音で対策中。
 
 

最新の2020年FLHTCUTG SE トライクのCVO!ジキル&ハイド、ご検討中です。よろしくお願いします〜!
 
 

本日は、チョッパートライクのカスタム。
 
 

スピードメーターと、メーターダッシュを交換。メーターはダコタ(Dakota)です。2004年以降はカプラーオンで容易でも、2003年以前は配線の接続加工が要りまくり。間違わずに結線できました。2004年以降でもメーターダッシュ交換でインジケーターが省略される場合は配線の結線加工は必須。
 
 

素地で届いたメーターダッシュは、弊社にてパウダーコート。リンクルブラック(黒い結晶塗装)に致しました。
 
 

すっきりしたメーターダッシュから省かれたイグニッションスイッチは、ここに移設。ここにあったホーンは別のところへ移設。もちろん、タンク取っての作業ですよ。
 
 

ここでもシャーシダイナモが活躍。
 
リターダーという電磁ブレーキを用い、シャシダイのソフトで速度を固定。こうしておけば、スロットルの操作を微調整せず、速度で固定できます。その状態で、スピードメーター を調整。プラス5%誤差で調整を終えました。プラス誤差を持たせるのは車検の規定通りで、プラス5%は世の中の多くの車両(バイク・車問わず)がそのように調整されているのも確認済み。
 

これは、2017年11月24日の写真。
 

チューニング以外でも大活躍なので、シャシダイもだいぶ使用感出てきましたね〜。 新規のチューニング案件だけでも月に10台以上。そこにチューニング済み車両の再チューニングもあり、キャブチューニングもあり、具体的な集計は行ってませんが、少なく見積もっても年間で100台以上が、ここで具体的な施工を加えております。タムラさん曰く、一人のチューナーで回すボリュームにしちゃ、めちゃ多いらしい。チューニング以外にも、色々と本気でヘヴィーな作業もしてますからね〜。かといって、いつも、手抜きはしておりませんよ!
 
 
本日も沢山のお客様にご来店頂きました。いつもありがとうございます♪
 
 
今年も残り少なくなって参りました。
年内の受付も、内容次第では2021年での受付にさせて頂いております。
 
年内の受付で行けるかどうかは、都度、スタッフまでお尋ねくださいね。
 
年内に無理だからと行って諦めず、どうかご予約のほど、お願い致します!
 
 
https://www.45degree.net/order.htm
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posted by M.Yasuura
 
 
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