配線敷も済み、リアタイヤを組んだ図。
ここにくるまでに撮るのを忘れるほどの工程が過ぎました。
次はエンジン組み立てです。組み立てに向けてオイルポンプとタペットを仕込みました。新品なので一晩置いたらイイ感じになります笑。がんばりまーす。>Yさん
配線敷も済み、リアタイヤを組んだ図。
ここにくるまでに撮るのを忘れるほどの工程が過ぎました。
次はエンジン組み立てです。組み立てに向けてオイルポンプとタペットを仕込みました。新品なので一晩置いたらイイ感じになります笑。がんばりまーす。>Yさん
突然ですみません。
載せるのが簡単なここ(Blog)で進行をお伝えします。
写真はミクでもBlogでもご自由に使って下さい>Yさん

フレーム ブラックでペイント
07のFLTRで、44mm Full Tune CV Touring & Thunder JetのISTでキャブ化をしてみました。
僕にとってみれば慣れ親しんだ加速フィールに心地よいCVの鼓動感が病みつきになるのは目に見えていた為
「my的禁断」
としていましたが・・・・やっぱ一度、やってみたくなりました。思い立ってチャッチャッとCVキャブ化。ISTを使っても出来ます(´ω`)ノ〃
IST独特の制御+CVキャブは急かされる事なくマタリーとしつつも、加速したいトキには6,000rpmまで一気に吹け切る事もできるスペシャルキャブ化でございます。性能は捨てられないが、これまでの「ハーレー」というテイストを重視する方に、ISTとCVの組み合わせ。これ、なかなかグーな選択。
勝手にエンジンが回っている、から
俺がエンジンを回している・・・・! へ。
「96ciのエンジンって、あぁこういう感触のエンジンでもあるのね」
と正直思いました。思いの他性格が良い。
まるでタバコのような扱いを受けているようですが、少なくともISTとCV、弊社で組む手法ならそのような事はありません。多くの人に理解してもらおうとは毛頭考えてもおりませんが、選択肢の一つとして、あって良いのではないでしょうかね♪
隠れメニューでご用意しております。